中の人


 

こんにちは!ナオヤです!!

 

成したいことは『Econiumのアップデート』

ありたい姿は『強く優しい人』

作りたい職業は『経済圏コーディネータ』

 

最近は、自分で「独自通貨」を作ったり、一夫一妻制はオワコンとして「多夫多妻制」を唱え、自分の名前が一つだけなのはオカシイとして個人に「ロゴ」をひっさげたりしています。オカシイのは自分かもしれない(笑)

企業でもなんでもないですが、自分のロゴ↓

 

 

略歴

▼生まれ

1996年2月6日 @兵庫県川西市

2014年3月 兵庫県立緑台高校卒

2014年4月 広島大学総合科学部入学

2019年3月 同大学卒業予定

 

 

大学系

▼学部勉強内容
総合科学(社会学、進化経済学、ミクロ経済学、マクロ経済学、文化人類学、医療人類学、宗教人類学、動態人類学、ジェンダー学、生命システム、通信情報学、哲学…etc)
▼研究対象
『お金』

▼研究テーマ
価値観を変化させるミクロマクロループシステムとしての貨幣、そのあるべき姿

▼具体的研究
「お金」とは何でしょうか。「お金」とは「人間」であり、「死」であり、「文字」であり、「形式」であり、「道具」であり、「メディア」であり、「距離」であり、「関係の結晶」であり、この世にただ一人も「お金」を理解している人間はいません。

理解できるものでない時点で、芸術の分野にその身を委ねたるべきなのかもしれませんが、私は「システム」としての貨幣の構造を紐解こうと、日々研究しています。

社会科学の絶対前提として「“制度”と“価値観”の相互作用性」があります。人々の価値観(ミクロ)が社会システム(マクロ)、例えば法律や教育を作っていきます。反対に社会システム(マクロ)は、人々の価値観を(ミクロ)に影響を及ぼします。つまりは、どちらも卵と鶏の関係であり、終わりなく相互に影響し合っています。これを「ミクロマクロループ」と呼びます。お金はミクロマクロループの中に入り込み、人間の価値観、または、社会システムを変えていきます。

もはや人間はお金の「値付け」がなければ、その事象や物体に価値があるかどうかを理解することはできないところまで来ています。例えば、「モナリザ」の絵画は「良い」から「良い」のではなくて、「値段が高い」から「良い」のです。何かがおかしい。何かが歪んでいる。

その「歪み」の構造を解析し、矯正を目指すために、「地域通貨」という非公式通貨を導入することでミクロマクロループに変化を生み、人々の価値観と社会システムがどのように変革されるかを研究します。

 

 

ごちゃごちゃ系

簡単な経歴

▼インド初等教育支援事業(2014年5月~2017年10月)

▼インド横断ソーシャルビジネスプログラム(2015年3月)

▼フィリピン留学エージェント業立ち上げ(2015年11月~)

▼フィリピン教育系NGOインターン(2015年11月~2016年4月)

▼スラムで生活(2016年1月~4月)

▼デジタルコンテンツイベント主催(2016年10月)

▼学生向けマーケティング事業立ち上げ(2016年10月~)

▼企業HP作成事業立ち上げ(2016年11月~)

▼語学学校インターン(2017年2月)

▼Web会社インターン(2017年3月)

▼韓国イノベーションプログラム参加(2017年8月)

▼分野横断型勉強会発足(2017年10月~)

▼広島大学起業部3期代表(2017年11月~)

▼日本国際協力事業でミャンマー視察(2017年11月)

▼スタートアップイベント主催(2018年2月)

▼独自通貨運用(2018年1月~)

 

受賞歴
▼ドリームチャレンジ賞
受賞内容:カスタムメイドギターの製作と販売
発表:2017年9月

▼CVG(キャンパスベンチャーグランプリ)中国大会:奨励賞
受賞内容:リファラルリクルーティングビジネスの開発
発表:2017年12月